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nowohucianka’s fashion: fresh faces
すごいシルエットのくび

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すごいシルエットのくび

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 「公(おおやけ)」とは「ム=私」に「ハ=反する」という意味である。この「公」を昔は「大宅」と書いた。これは、国民から集めた倉を指し、倉の中に入れたものは公のものであるから、人民は絶対に手を触れてはならないという考え方を表している。この論理からは、情報公開という考えは生まれない。役人は、集めた権力を利用するが、それを国民に分けることはない、ということになる。ここでは、情報を囲い込むことを公と言っている。

 一方中国では、韓非子は「自ら営む者之を私といい、私に背くこれを公という」と述べているように、私が大切なのであって、その私を押さえつける公というのは良くない、と考える。

 欧米では「公」を「public」と表現する。「public」とはラテン語で「publicus」のことであり、「populous」という意味。「populous」とは言い換えれば「people」となる。つまり「公」とは「OPENTO ALL」を表す言葉なのである。すべての人に開放するのがpublicであり、開放しないことがprivate。日本とは、全く逆である。日本がいかに公というものを中心にしてしまったかが分かる(資料8)。

第2回(3)

ホントかよ

後で白川静ので調べよう メモ

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302 :名盤さん:2009/04/10(金) 23:02:48 ID:rSrqim0u
河さんのは全般的に過去にこのスレで揶揄されてた文章そのものって感じだなぁ
鈴さんのは淡々と事実だけを書いたのが多くて好感が持てる
平さんはその中間で印象薄い

まあ河さんは序のあの浸りきった文章や座談会のメタな発言から見るに、
アシッドフォークという舞台でああいうのを演じてると解釈することもできるけど
それは好意的すぎるか

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何しろ私は、今回の取材では、どうかすると悪質にも思われる質問や、某巨大掲示板で彼を中傷している低俗な内容の投稿記事までも、河添氏本人に提示したほどだ。
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Reckのインタビューは河添剛というオゲージュツ関係の仕事のやつがやっていて(本の監修もこの人)、これが面白くない。それ以外にも河添が書いた文章が多々あるのだけど、とても読む気になれない。まるでファン・クラブの会報レベル(そういうものを読んだ事は無いけれど)。
Oct
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音楽への愛情よりもその音楽を好きな自分への愛情の方が勝った自己満足本と言ったところでしょう。
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他の二人の執筆者はともかく、監修者の河添剛氏の書く文章がとても読み辛い3流評論家然としたスタイルで、序文を読み終えた時点でこの本の完成度の低さが判ってしまう。
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