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三友牧場の歴史は1968年(昭和43年)に北海道の東の果ての原野に若い夫婦が開拓入植したことから始まります。
2人とも東京の浅草出身で夫・盛行は昭和41年に、オンボロ軽自動車で津軽海峡を渡り、妻・由美子はその1年後、青函連絡船で北海道に来ました。
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— 三友牧場チーズ工房(北海道・中標津町)-公式サイト-
2:32 am • 24 May 2013
“京都に行くなら是非ともおすすめの場所があります。第一は河原町丸太町東入るの、銭湯です。もう約築100年です。もちろん間違ってもガイドブックには載りません(笑)、ご近所の人しか来ませーん。だからのんびりのんびりします。まともに鍵のかかるロッカーなどないから貴重品は持っていかないか預けるか。
ここは御所のすぐ近くで、鴨川まで2分。で、風呂上がりは鴨川に行きます。丸太町から北側のベンチに座れば、目の前は鴨川、向こうは比叡山。夕方がよろしい。行き交う人はまばら。時がしばらくとまります。何もしないでください。その場所を静かに楽しんでください。丸太町から鴨川の散歩道を出町柳の方向にゆっくり歩いてください。素晴らしく何もない風景なんです。街の近くに御所と古い銭湯があり、川と山と見晴らしがあります。嵐山なんか行くのはばか。朝は御所を散歩してください。新宿御苑と違い出入り自由。砂利道をゆっくり踏みしめてください。いつも空いてます。とにかく広いから自由に散歩できます。先日は土曜日のお昼でしたが、人影まばら。読書や昼寝や散歩ならここです。”
— 久しぶりの京都|吉祥寺閑話
10:49 pm • 23 May 2013 • 25 notes
“自分でもなぜ何年もつきあっているのかわからないくらいひどい旧友がいる場合は、この歳、この世の中で、新しい友達を作ることを考える必要があります。”
— あなたに友達がいない理由:大人になってからの友達作りはなぜ難しいのか? : ライフハッカー[日本版]
11:39 am • 23 May 2013
生ハムは長期熟成が重要で、一朝一夕に出来るものではない。
作り手の職人さんの期待と不安を一手に背負って熟成したものだ。
だからってほれぼれしなくてもいいとも思うのだが。
自然熟成の生ハムは、ちょうど今頃に塩漬けにし、6週間かけて熟成した後、
冬場山での自然熟成に入る。そして春になって初めて、生ハムとして店頭に出されるという
途方もない手間と時間がかかっている。
だからこそ、ほれぼれしながら肉を見つめてほほ笑まずにはいられない。
ここのお店は、すべてが「無添加」。
実はベーコンというのは「完全な無添加」で販売されているものは本当に少ない。
たいていのベーコンには発色剤と呼ばれる「亜硝酸ナトリウム」が使われている。
ベーコンの肉がきれいなピンク色なのはこれが理由。
私が作りたい、目指すものは無添加のもの。
だから、無添加のものをちゃんと試食してみたかったのだ。
無事に手にして、「栃木県からわざわざ買いに来た」と言ったら、ネットで買えるんですよ!と…。
知ってます。ええ。知ってますとも。知っててわざわざ来たのだから。
残念ながら店主さんらしき方のお姿は見られず、
特にお話をお伺いする事はなかったのだけれど
それでも、苦労して入手したベーコンを手にいそいそと荻窪を後にしたのだった。
ぐるめくにひろ
東京都杉並区下井草4-3-9
営業時間:10:00~18:00
定休日:日曜日、木曜日
(ベーコン探訪の旅~東京都杉並区 ぐるめくにひろ~ - 柳に風 - Yahoo!ブログから)
3:19 pm • 22 May 2013 • 1 note
“難しい土地だから儲けられない。
原価で商品を仕入れて、原価に近い値段で売るものもあれば、当然ざっと儲けるものもある。それでチャラにするわけよね。
ところが、高円寺っていう場所はそれができない。”
— 高円寺の老舗居酒屋「うおこう」で働いてみた | 高円寺を愛するあなたへ、ビビッと通電!高円寺のWEBマガジン【Concent】
1:09 pm • 21 May 2013 • 1 note
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野崎洋光さんのレシピなのですが、 野崎さんは、本当に
豆乳や トマトのうまみを引き出すのがすごく お上手
以前、 トマト鍋を作った時 あまりの労力のなさに どうなるんだろ ?
と 思ったら まぁ~おいしい !
びっくりしました
”
— にしんそば風 ・・・ さんまの蒲焼の缶詰を使って |ruttaの日記
11:15 am • 19 May 2013